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未知への道 笹谷達朗著 A5版 フルカラー 64ページ

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未知への道 生き残る為のスベ 笹谷達朗著 A5版 フルカラー 64ページ 【未知への道】序章 日本人が日本人であり続け、日本という国が滅びない為に、 この本を書き進めている。 お塩が最後の藁となるが、主なテーマだ。 30年程前に、お塩の大切さに気が付き、塩屋を生業としてきた。 全国塩脚と称してお塩の大切さを伝え続けてきた。 今改めて、未知への道と題した本を携え、全国で講演会を行う事とした。 ===目次=== 序章:はじめに読むお話 01 日本の風土、日本人の体質を最優先に考える 02 日本人は塩分摂取量が世界一多い 03 お塩の問題点 マッチポンプのからくり 04 お塩が血圧を上げるのデタラメ 05 高血圧は“ほっておく”のが一番 06 健康の第一要件0.9%の塩漬け状態 07 海は生命の源 お塩は命 塩が合わない人などいない 08 人々が追い求め、造り続け、確かで安全なものが塩 09 血液(体液)の塩分濃度を0.9%に持っていけ 10 人は、ミネラル(鉱物)を単体で摂っても、吸収できない 11 風土の違いと体質 ①日本の風土編 12 風土の違いと体質 ②欧米の風土編 13 塩化ナトリウムの誤解を解く 14 良い塩とは / 共依存型ストーカー塩とは 15 ニガリの主成分はマグネシウム 16 岩塩とミネラルウォーター 17 名付けて“サラダ理論” 18 菜食主義の問題点 19 塩は有用食品、砂糖は有害食品 20 躾(しつけ)の基本は、子供に甘いものを与えない 21 一本の管でつながっている 順番が大切なポイント 22 防衛する力は「胃」、免疫力は『腸』/ 免疫抑制について 23 体の中で塩分が使われる順番がある 24 塩分が使われる順番/各臓器が必要とする血液 25 塩梅(あんばい)という言葉の意味するもの 26 みんなが大好きお肉のお話 27 胃腸を冷やすな/胃腸が丈夫な人ほど健常 27 28 身体は常にバランスを保って治ろうとしている 29 電解質と輸液/人の身体の通電性 30 人は腎臓から死んでいく/重炭酸緩衝系 31 塩は身体を温める 32 北に行けば味付けは濃くなる/南に行けば… 33 陰陽五行の法則で理解できる健康 34 五味と内臓の関係 35 生き残る為のスベー食べ物編 36 生き残る為のスベーウンチク編 37 マグネシウム/ 葉緑素 38 毎日食べた方が良いもの「、梅干し」 39 死亡原因の変化/食の変化が関係している 40 死亡原因の上位「虚血性疾患」 41 間違った栄養学が病気をつくっている 42 現代栄養学の誤り/日本人の為の栄養学が必要 43 体内酵素の重要性 44 血管が詰まる原因の真犯人/ 終末糖化物質 45 病気になるたった2つの原因 46 熱中症はつくられた症状 47 マスクの着用の弊害/ 重炭酸緩衝系で解説 48 塩の性質は、酸性かアルカリ性か 49 カリウム塩/ 草食動物のお話 50 コンタクトレンズの洗浄液は、塩水で十分 51 私達は、地球上で生きている さらに、宇宙で 52 糖尿病の増加/人工透析の急増 53 少子化は、起こるべくして起きている 54 高齢化対策/ おもらし、ボケ 55 健康法の基本「塩を入れて入浴」 56「アク抜き処理」の提案/アク=灰汁=悪を取り除く 57 肥満のメカニズム/太っている事は悪い事ではない 58 食糧保障/お米を食べなくなってから 59『未知への道』を書き終えて思う事など 60 未知なるものへの挑戦、全国塩脚再開に向けて

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